1. 相手の格・規模大使館、政府系機関、公益財団、企業、弁護士会・学会は、学生社長が自分で来て初めて「本気の相手」として扱われる。担当者も上に通しやすい
2. 頼む中身の重さ既存プログラムへの申込で済む先は梶本。制度にない「Mepath枠」や共同企画、複数テーマの包括提携を頼む先は代表
3. 秋元の経歴が効くか法学部(弁護士会・冤罪)、慶應サッカー部(スポーツ団体)、児童養護施設支援の理事(子どもの権利)は本人が語ると強い
4. 返信が来る見込み企業や大きな機関は代表名義の方が返信率が上がる。NPOは担当者宛てでも返信が来る(関さんの現場感)